よくある質問

絵画買取・美術品買取の
よくある質問

  • 背丈ほどの大きな飾り壷がありますが取り扱い出来ますか?

    お取り扱い可能でございますが、需要の兼ね合いから大きさの割に厳しい評価になることが多いです。また、査定員による持ち運びが難しいサイズの作品はお取り扱いが難しい場合があります。

  • 点数が多いですが見に来てもらえますか?

    はい、もちろんお伺い可能です。お問い合わせの際に詳細をお知らせください。

  • 作家名がわからない作品でも買取可能ですか?

    はい、作家名が不明でも買取は可能です。写真や詳細情報をお送りいただければ、査定士がお調べし査定いたします。共箱や専用ケースがある場合は作品を調査のする手掛かりとなりますので、作品と合わせてご用意ください。

  • 偽物か本物かわからない壺があるのですが

    偽物か本物かを判断するには、専門家による査定が必要です。細かなディテール、素材の質感、製造技法など、専門知識を要するため一度ご相談ください。また付属品がある場合は作品と合わせてご用意ください。

  • 大きな壺で持ち運びが難しいです。出張査定に来ていただけますか

    はい、出張可能です。重い作品は無理に動かすと破損させてしまう恐れもあります。現地で査定員が丁寧にお取り扱いさせて頂きますのでご安心ください。

  • 破損した急須でも買取は可能ですか?

    破損していても価値がある場合があります。特に希少性が高い作品や有名な作家、素材に価値があるものに関しては買取の対象になることがあります。

  • 壺を買取に出す際、付属品がないと査定に影響しますか?

    陶磁器作品には共箱と呼ばれる作家名、作品名が書かれた専用の木箱が付属していることが多いです。作品の保証書のような役割を果たす為、共箱が無い場合は評価が下がります。ただし、極端に古いもの、中国や朝鮮製の壺は付属品が無くても大きく影響はありません。

  • 年代物の壺でも、傷がある場合は価値が下がりますか?

    はい、年代物であっても傷があると価値は下がります。また、古い作品は修復があることが多く、修復跡もマイナス査定の対象となります。しかし、希少性や作家の知名度によっては、ダメージがあっても評価できる場合があります。

  • 急須の買取価格はどのように決まりますか?

    急須の価格は、作家、年代の古さ、状態の良好さ、使用素材(陶磁器、銀、金など)、施された技法(手描き、金彩、象嵌)、市場での需要など、複数の要素を総合的に考慮して評価されます。

  • 西洋の花瓶でも取り扱ってますか?

    はい、西洋の花瓶も取り扱っております。ガレやドームなどの西洋のアンティークも喜んで査定いたします。

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