出張買取
ご自宅まで査定士がお伺いします。点数が多い場合や、大きくて持ち運びが難しい作品のご相談におすすめです。
営業日 10:00〜18:00 日曜休み
0120-89-0007Purchase
当社では下記の買取・評価サービスをご用意しております。
お客様のご希望や目的に合わせてお選びください。
ご自宅まで査定士がお伺いします。点数が多い場合や、大きくて持ち運びが難しい作品のご相談におすすめです。
作品を店舗へお持ち込みいただき、その場で査定いたします。専門家へ直接相談したい方におすすめです。
作品を梱包してお送りいただく買取方法です。遠方にお住まいの方や、ご来店が難しい方にもご利用いただけます。
各地で開催する鑑定相談会に作品をお持ち込みいただけます。開催予定をご確認のうえ、お気軽にご相談ください。
業者間オークションへの出品を代行します。作品やご希望に応じて、適切な売却方法をご案内いたします。
時価評価サービス
相続・贈与、保険、資産管理などに必要な美術品の現在価値を調査し、評価報告書を作成します。
お客様から感謝のお手紙をいただいております。
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※お電話でのご予約は10時〜18時(日・祝日休み)にご連絡ください。
当社はお客様にもご納得いただいた上での取引を目指しておりますので、ご納得いただけない場合はお断りいただいて構いません。
また、御提示金額を基に、ご家族の方とお話をされたいケースもあると思います。当社では見積金額を2週間保証いたしますので、まずは現物を確認させていただき、買取金額決定後にじっくりお考えいただけます。
領収書兼同意書・クーリングオフに関する書類へサインする。
※売却完了後、8日間はキャンセル可能です。但し、業者様からの買取・当社店舗での買取・見積書提出後等の買取はクーリングオフ対象外となります。
ご本人様確認をする。
※古物営業法にて取引時のご本人様確認義務がありますので、何卒ご了承ください。
現金もしくは振込先口座でお支払い。
買取には、不用品買取業者への依頼や、オークションなどを利用した個人間取引など、さまざまな方法があります。ここでは、買取業者について、お客様からよくご相談いただくトラブルの内容をまとめましたのでご確認ください。
リサイクル業界の市場規模は年々拡大しており、それに伴って新規参入する業者も増えています。特に、衣料品などは参入しやすい分野とされています。また、ブランド品や貴金属買取を専門とする業者には、フランチャイズ形式で展開している企業も多く、一定の資金があれば開業できる仕組みもあります。市場規模の拡大に加え、競合他社が増えるなかで、買取業者が取り扱う分野も広がっています。貴金属などを主な取扱分野としながら、美術品や骨董品の買取も行う業者が増えているのが現状です。買取業者によって、取り扱う分野や経験・知識には違いがあります。大切な品を売却する際は、その分野に精通し、安心して相談できる業者を選ぶことが大切です。
過去に社会問題となった「押し買い」も、買取におけるトラブルの一つです。押し買いとは、突然自宅を訪問し、貴金属などを強引に買い取ろうとする行為です。相場よりも安い価格で買い取られてしまうケースもあるため、突然訪問してくる業者には注意が必要です。
家具や家電などの不用品買取・回収そのものに問題があるわけではありません。多くの業者では、「トラック1台○万円」「エアコン1台○○円」など、品目や量に応じて費用が発生する可能性があることを案内しています。一方で、悪質な不用品回収によるトラブルも存在します。ここでは、特に注意したい2つのケースをご紹介します。
ご存知の方も多いかと思いますが、不用品の処分には費用がかかる場合があります。換金性のある品物について、引き取り代金からその買取金額を差し引いて無料になるケースはありますが、すべての不用品に換金性があるとは限りません。「無料」という案内だけで依頼せず、どの品物にどのような費用がかかるのかを事前に確認しておくことが大切です。
固定電話をお持ちの方の中には、一度はこのような電話がかかってきた経験があるのではないでしょうか。「何でも引き取ります」と案内され、つい業者を自宅に呼んでしまう方もいらっしゃるかと思います。しかし、こうした案内がきっかけとなり、自宅を訪問され、貴金属などの買取を勧められるケースがあります。中には、長時間にわたり売却を勧められ、断りきれずに売ってしまったという相談もあります。
近年、オークションサイトやフリマアプリなどの個人間取引が増え、絵画・美術品・骨董品なども多く出品されています。個人間取引は、自分で価格を決められるなどのメリットがある一方、美術品ならではのリスクもあります。美術品や骨董のダメージは判断が難しく、専門的な知識がなければ状態を正確に伝えることも容易ではありません。服や本などと同じ感覚で美術品を売買すると、思わぬトラブルにつながる可能性があります。また、美術品は輸送時の破損を防ぐための梱包にも手間がかかります。個人間取引は希望する価格で売却できる可能性がある一方で、こうした手間やトラブルのリスクがあるため、専門知識を持った買取店に依頼することも選択肢のひとつとなっています。
クーリングオフとは、契約を再考できるよう、契約後でも一定期間内であれば無条件で契約の申し込みを撤回したり、契約を解除したりできる制度です。 詳しくは「国民生活センター」のホームページをご確認ください。
特定商取引法におけるクーリングオフができる取引と期間を、買取に関する部分だけ抜粋しましたのでご確認ください。
クーリングオフは無条件で契約の解除ができますが、例外があります。 それは店頭での売却です。業者が自宅に来る出張買取(無料)はクーリングオフが適用しますが、お客様自ら店頭に行き売却する行為はクーリングオフ適用外です。わざわざ店頭まで行って売却することは売る意思が強い、という解釈だからです。ただ、業者によってはサービスの一環として店舗での買取もクーリングオフ制度を適用している所もあるかもしれません。
基本的には問題ございませんが、作品のサイズや搬出経路などによっては、事前に確認が必要な場合がございます。まずはお気軽にご相談ください。
お問い合わせはこちら作家名がわからない作品でも査定可能です。作品全体、署名や落款、箱書きなどの写真をご用意いただくと、より確認しやすくなります。
出張費・査定料は無料です。査定金額にご納得いただけない場合も、費用はかかりません。
傷や汚れがある作品も査定いたします。ご自身で修復や清掃をせず、そのままの状態でご相談ください。
販売禁止期間が設けられているプライマリー作品は、お取り扱いできません。また、販売禁止期間が設けられていない場合でも、販売後間もないプライマリー作品は、お取り扱いできない場合がございます。あらかじめご了承ください。